TOW-IN SURF Foil

HydroFoil(ハイドロフォイル)を使用した、SURF FoilSUP FoilWINDSURFING Foil & TOW-IN FREESTYLE スクールをスタート。

ハイドロフォイルを使用した次世代のサーフィン、サップ、ウインドサーフィンが近年大注目されています。

ハイドロフォイル(水中翼)を使えば空中飛行が可能となり、魔法のじゅうたんのように空中に浮いたままで空中

滑走することが出来、まるで鳥になったような感覚を味わえる乗り物です。

ハイドロフォイルボードが浮いて進む原理 ( SUP Foil &SURF Foil) サーフフォイル・サップフォイル

ボードの下に取り付けられたマストと呼ばれるフィンにフューサレージ(飛行機の胴体部分)という軸に翼が前後

についているため、海中を進むことで前の翼で揚力を生み、まるで飛行するかのようにボードが浮いてきます。そ

して、ボード浮き始めたら直接海面に触れることがないため海面の接水抵抗を受けず、かなりのスピードを生み出

すことが可能となり。波のブレイクする力でなく、うねりのパワーをそのまま受けスピードに転化するという新感

覚な乗り物です。

FOIL

翼の役割:前の大きい翼が浮かせるための翼、後ろの小さい方がダウンフォースのための翼です。

フューサレージ:翼と翼をつなぐ胴体になるもの長いほど安定した飛行ができます。

マスト:フューサレージとボードをつなぎ、マストの長さにより空中での高さを調整するもの、長さによって浮く

の高さを変えられるます。

SURF Foil TAKUMAFOIL

※FiNeでの、サーフフォイル・サップフォイルレッスンは【パドルインでテイクオフして波に乗る】を目標とした

レッスンですので、アクティビティーとして楽しみたい方を対象としたレッスンではございません。

WINDSURFING Foilが浮いて進む原理 ウインドサーフィンフォイル

ウインドサーフィンフォイルも原理は同じですが、波が無くても風の力を利用するため波を使ってフォイリングする以上に簡単に浮いて長時間楽に進むことが可能です。

WINDSURFING FOILはプレーニングのできる方であればどなたでも挑戦することができます!

WINDSURFING FOILは通常プレーニングしない風域のコンディションでも空中を飛行することが出来ます。

今までのウインドサーフィンの楽しさをさらに膨らませてくれます。 プレーニングできる方であれば一度は乗っ

てみていただきたい乗り物です、だってプレーニングの技術さえあれば鳥になったような感覚を得られるのですか

ら!!

SUR Foil・SUP Foil  スクールの内容紹介です。

波にパドルインする前に先ずは、FOILING フォイリングをマスターしましょう。

スクールはジェットスキー又はボートでTOW-IN (牽引)して行います。

フォイルに乗る、フォイルをコントロールする、浮かせる、浮かせる高さを調整する、パンピングしてみる

これらのフォイリングに必要なスキルをトーイングでスキルアップしていただくことが目的です。

【 TOW-IN  FOIL スクール料金表
SURF & SUP
トーイング基本料金 1回 30分 ¥5.400 (税込み)
SURF/SUP+FOIL セットレンタル ¥4.320 (税込み)
※スクールのみレンタル可、持ち込み可です。
スクール料 1day   ¥3.240 (税込み) 
※当日のトーイング回数が増えても追加はありません。
【料金の計算】
(トーイング基本料×希望回数)+スクール料+レンタル(あり・なし)=料金となります。
【WINDSURFING FOIL スクール料金】※トーイングはしません。
ウインドサーフィンフォイルのスクールです。
・スクール基本料       1時間 ¥3.240
・FOILレンタル      2時間 ¥3.240
・ボード+FOILレンタル  2時間 ¥5.400
・道具フルセットレンタル   2時間¥8.640
※スクール基本料にはBBTを使用料が含まれています。
【WINDSURFING FREESTYLE TOW-IN 】
フリースタイルの練習のため、TOW-IN で練習します。
ファネル・バーナー・コノなどの練習
・トーイング基本料金 1回 30分 ¥5.400 (税込み)
・スクール付き    (1day)          ¥3.240 (税込み)
※TOW-IN FREESTYLEは、2名様以上での参加でお願いします。

J-299 HIROSH HASHIMOTO

Bbtalkin

安全のためにヘルメット・インパクトベスト・を着用していただきます。

スクールはBluetoothを使用したBbTALKN’を使用しております。

 

みなさんカイ・レニーのようなライディングを目指して先ずはトレーニングをしましょう。

カイ・レニーの動画はこちら。

ある程度できるようになり、波に乗ろうという方は波乗りに特化したショップさんをご紹介いたします。